ぎっくり腰

ぎっくり腰

ぎっくり腰は、初期症状での間違った処置が治りの遅さを招きます。
また、治りかけに無理をすると痛みが再発し長期化してしまう場合もございます。
痛み症状でお困りでしたら、ご相談下さい

保険が使える症状

私用中に痛めた(1ヶ月程度以内)症状は保険が使えます。

< 負傷例>
○起床時布団から出るときに腰を捻って痛めた。
○朝、顔を洗おうとして腰を痛めた。
○赤ちゃんを抱っこした時に腰を痛めた。
○荷物を持ち上げたときに痛めた。
保険が使えない症状

基本的に全て保険で施術できます。ただし、仕事中の負傷は労災扱いになります。

施術例
【電気治療+筋リリース(マッサージ)+矯正治療】

※『保険施術』と『保険+自費施術』では施術内容が変わります。保険診療では負傷部位のみの施術になります。ぎっくり腰では全体的なアプローチをする事で、安全に早期回復が望めるため『保険+自費施術』をお勧めしています。

目安料金
保険診療
医療費総額より負担割合の金額を頂きます。

保険+自費診療
初診 1,500円(上限) 2回目以降 700円(上限)